インターネットの世界も実世界も、大切なのは信用です
インターネットでお買い物をするとき、あるいは商談・相談をする時、相手は信頼できる事業者かふと不安になったことはありませんか?
もし御社のホームページが閲覧者から信用を得られていなければ、ホームページを通じての注文は期待できません。
地元では信用ある事業所でも、インターネットの世界では、その信用度は知られていません。
では、どうすれば信用してもらえるのでしょう?
TRUSTe個人情報保護認証プログラムをお勧めします。
TRUSTeは世界で通用する信頼の認証
TRUSTeは非営利の国際的な個人情報保護認証機関です。
TRUSTe の認証マークは、そのホームページを開設している事業所が個人情報が漏れないよう対策をし、利用者(顧客)名簿を悪用しないことを証明するものです。この マークがついていれば、お客様は安心して買い物ができることから、著名なオンラインショップは、こぞって認証取得しています。また大手企業では Yahoo!なども取得しています。
ツインアップルはTRSUTe取得を支援しています
ツインアップルは北近畿唯一のTRUSTe取得支援コンサルタントです。
審査は、ふるい落とすことが目的ではなく、審査を受けた事業所の個人情報保護対策のレベルを上げることにあります。
こ れまで、ほとんどの事業所が審査過程で大小様々な問題点の指摘を受けています。自社だけでは気づかない盲点もあります。私たちは問題点を見つけ出して指摘 するだけでなく、その解決方法をアドバイスし、個人情報漏洩や流失といった不安を取り除いていくことを第一に考えています。
改善が確認されるまで審査は何度も行います。そして審査が終了した時には、御社は個人情報保護について高い見識と知識・技能技術を持った企業に生まれ変わっているはずです。
個人情報保護法成立に向けて企業や団体の個人情報保護体制が急務
顧客情報の漏洩事件が大きな社会問題となってきています。
2005年4月から5,000人以上の個人情報を管理・利用する企業は「個人情報取扱事業者」として、罰則のある義務規程が課せられ、苦情に対する受付窓口の設置も義務付けられます。
苦情受付窓口要員の指導や管理責任者の育成、個人情報の管理、保護、苦情対応への組織的な取り組みが必要です。

プライバシーコンサルタントとしてできること
個人情報保護法の目的も社内教育・監査の徹底及び苦情処理体制の体制が重視されてきます。ツインアップルでは、企業の個人情報保護体制作りのお手伝いをさせていただきます。

- プライバシーポリシーの制定・運営
- 第三者認証機関のプライバシーシール取得に関するコンサルティング
- 企業内、組織内のプライバシートレーニング
- 企業内、組織内のトラブル対応、社内教育
- 定期的なプライバシーシステムの監査
認定プライバシーコンサルタント(JCPC)
No. J-0312-0178





